Windows Live おすすめパック
http://get.live.com/WL/config_all
を見てもバージョンの表記が無いのでアップデートされているかどうか分からない。
とりあえず、ということで「Writer」にだけチェックを入れてインストールしてみたけれど、
アップデートされていなかった。
Windows Live おすすめパック
http://get.live.com/WL/config_all
を見てもバージョンの表記が無いのでアップデートされているかどうか分からない。
とりあえず、ということで「Writer」にだけチェックを入れてインストールしてみたけれど、
アップデートされていなかった。
どうしてこのようなテストを行うかというと、
wordpress.comではテキストのエクスポート(バックアップ)はできるがFTP出来ないのでそれ以外のコンテンツをバックアップするのが面倒。
press9.netではFTP出来るがテキストをエクスポートするとタイトルが文字化けする。
というわけで、コンテンツをバックアップするにはテキストはwordpress.comを使い、それ以外の要素(press9.netに置いてフルパスで記述しておく)はpress9.netからダウンロードするのが面倒だけれど一番簡単。いずれもwordpress.comのようだから許されるかも知れない。
参考: Windows Live Writerではpress9.netのカテゴリが文字化けして使えないがwordpress.comは使える。テキスト要素はwordpress.comを基本に使うのがよさそう。
インポート(バックアップのリストア)をする場合はテキストはwordpress.comでもpress9.netでも問題ない。それ以外の要素はpress9.netにFTPでアップロードする。
自分でWordPressをインストールした方が良いかもしれないけれど今のところサーバを弄りたくないのでしばらく無料のサービスを試してみる。
—–ここでいったんポスト—–
Windows Live Writerでは対象ブログを切り替えるとそのまま同じ文章を投稿できた。
投稿日時をあらかじめ設定しておけば同じ日時で投稿できると思われる。(予想)
さて、どうしてWindows Live Writerを使っているのかというとpress9.netは本文にEUC-JPを使っているので試した範囲では外国製のブログ・エディタでは接続できずに断念したがWindows Live Writerでは投稿できたという消極的な選択です。手元の環境では他のソフトならブログの投稿画面よりも早い印象ですぐさま投稿できるのにWindows Live Writerでの投稿はいつになったら終わるか分からないほど長い時間がかかる。これでは投稿する気が失せるので、できれば使いたくないのだけれどプラグインには便利なものもある。
どうするかなぁ。まだメニューはあるけれど実装されていない機能があるなど、かなり早期のベータ版だとは思うけれど基本機能にストレスがたまるのはなんだかなぁ。他のソフト並とまではいかなくても投稿する気になれる程度のスピードになってくれると良いのだけれど。
あり得ないほどに遅いのでインストールの状態が悪いのかも知れない。何かの機会に再インストールしてみるかな。
それはさておき、
後は画像をpress9.netのフルパスで記述して、双方に投稿できるかを確認すれば良いのかな。
しかしなんだかとても不自由なことをしている気がする。
勝手にサイト間ミラー。みたいなツールはないかなぁ。
—–ここでいったんポスト—–
ここで問題発生。
Windows Live Writerで投稿日時を決めずに書いていた場合、現在設定しているブログには同じ投稿の更新と分かるけれど、ブログを切り替えて同じ文章を投稿した場合「新規」に投稿される。当然ですね。
というわけで投稿日時を設定して今回と同じ事をした場合にどのようなことが起こるのか試してみると良いことがあるかも。
ひとまず投稿日時を指定して投稿して今日はおしまい。